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思えば遠くへ来たもんだ♪

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[20070516]
皆さんこんにちは。
実はこのたび
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2007-05-16(Wed) 11:58 お知らせ | 編集 |
[20070305]
先程PICTURE更新されましたね。

…実を言うと”今夜何かこうかなぁ〜”って
悩んだりしてたんですよね^^;;
でもまぁ〜何かは書かせてもらうつもりですが。

こんな時の更新は有難いです。

さて今回は日本での写真となっています。
旅の合間に日本にも戻って来たりされてるみたい
ですね。
他の土地に行かれないといけないみたいだから
長居はされないだろうけれど
ユックリしていって欲しいなと思います。

同じ事務所の北島康介さんと。
資生堂のCMで泳がれたりしているし
以前CMの撮影の時だかすれ違ったりされてるって
聞いたことあるけれど今も親交があるんでしょうかね。
2007-03-05(Mon) 21:38 感想 | コメント(141) | 編集 |
[20060624]
中田選手にとっての日本代表にとっての
2006年WCが終わりましたね・・。

それにしても代表としては日本はよく戦って
くれたと思います。

敵国の情報があまり入ることなく迎えた対オーストラリア戦。
たかだか後半10分かそこいらで3−1の大差で
逆転で負けてしまい試合終了後もボーっと
していて残念だった日本。

そして次こそはと迎えたクロアチア戦。
今度は身をていして
クロアチアの攻撃を食い止めようとし
得点をゲットしょうとクロアチアゴールに
襲い掛かった日本代表。この試合では
クロアチアの守備力の為か全く得点を
ゲット出来ずにスコアレスドローで終わって
しまった日本・・・。

そして今日これから書こうと思っている
対ブラジル戦です。

湯浅氏が書かれていましたが彼は一緒にブラジル戦の
観戦をしていた友達のドイツ人コーチに
90分間全力で戦っていたのはナカタだけだった。
と言う趣旨のことを言われて非常に励みになった
と言うことを書かれています。

本当かどうかは判らないけれど・・・と前置きをされた上で
ピッチ上で中田選手が泣いたことを書かれているけれど
中田選手は泣いていたのですよ 湯浅さん。
普段涙を殆ど見せない中田選手。04年の時もその前のWCも。
負けても他の選手は涙を見せても中田選手に至っては
涙を見せなかった。・・でも今回はその類の写真がネット上や
スポーツ新聞などにも沢山あります・・・。
私が思うに04年の時もその前の時もまだまだ年齢的にも
余裕があって先のことも考えられないことは無かった
と思うのです。しかし今回は違うと思う。次の4年後は
中田選手は33歳・・。しかし”彼のフィジカルの質を
考えれば何の問題も無い。”と書いてくれる 湯浅氏の
トピックスが好きです^//^

それで試合終了後に書かれたと思われる湯浅氏の
トピックスを見ていると興味深い記事が。
ブラジルは日本の前に戦ったクロアチアやオーストラリア
には彼らの身体を張った身をていしたディフェンスが
功を奏してかブラジルは彼らに対して敬意の念を払って
プレーしていたかも知れないって・・・。

そう言われて見てみたいのは試合速報。
ブラジル対クロアチア戦と ブラジル対オーストラリア戦。
ブラジルはクロアチア相手には1点しかゲット出来ていません。
そしてオーストラリア相手には2点ゲットしています。
得点の上からだけ言っているけれど本当に彼らはブラジル相手
に「互角な試合を挑んでいた」のかも知れません。

簡単な見方かも知れないけれどクロアチア対オーストラリア戦
も見直してみました。
前半僅か2分にクロアチアは先制点を取っています。
それに遅れて38分にオーストラリアが得点を取って
同点に。しかし後半に入ってすぐに更なる得点を
クロアチアがゲット。それに対してオーストラリアが
後半の34分と言う時にゴールを決めています。
何だかこうして見ているとオーストラリアは
日本から3得点もゲット出来たチームに思えないから
不思議です。またクロアチアは日本戦では
スコアレスドローで終わっているのですよね・・。
何だかこうして見ているとサッカーの奥の深さに
ますますはまってしまいそうです。

それに対して日本。もっと時間ギリギリまでブラジル相手に
恐れることなく身体をていしてのディフェンスを後半も
見せて欲しかった。前半は終了間際にロナウド選手に
ヘッドでボールを押し込まれるまでは何とかブラジル相手に
気迫でもってプレーをしていたように思えるのですよ。
だから後半もその調子でいって欲しかったなぁ・・・。
湯浅氏も言われているけれどギリギリまで戦う姿勢
見せて貰いたかったなぁと思います。

そんなところでブラジル対日本戦を簡単に振り返って
みたいと思います。
試合も見ました。

ダイジェスト版ですが
前半ゴール前でゴールを決めようとするブラジル選手相手に
身をていしてディフェンスされている様子が
ハッキリと写っています。

34分の玉田選手の先制ゴール!!これはブラジル側も予期して
いたかどうか・・・全く身をていしてのディフェンスをして
いないように思えます。殆どフリーの状態でシュートをし
ゴールを得れたのは良かったと思います。

それにしても湯浅氏も語っていましたがロナウド選手の復活
ぶりは凄いですね・・・。まず最初の前半終了間際のヘッド
ではそれほど感じなかったけれど^^;
81分にゴール前で(殆どセンターに近い場所からだったと
思うけれど)パスを貰ったロナウド選手が振り向きざまに
放った中距離シュートにはドキモを抜かされました!!!
ロナウド選手は最近は体調の不良などをニュースで
言われていましたが日本戦で完全復活でしょうかね・・・。

中距離シュートは湯浅氏も書かれていますが
”練習をしないと中距離シュートは決まるようにならない。”
モノなんでしょうね。ここぞと言う時に思い切り決めてくる。
ブラジルは53分のシュートも59分のシュートも
中距離からのシュートが決まってゴールをゲットしています.
しかも53分のはジュニーニョ選手が59分のはジウベルト選手が
ゴールを決めているわけです。二人ともMFの選手です。
(ロナウド選手はFWの選手ですが。)こういった点から
考えてもブラジルの選手層の厚さを痛感させられます。
勿論レベルの高さも・・・。

それに対する日本代表です。23日にボンで代表の解散が
されて日本で活躍される選手たちは日本にもう戻られた
と聞きます。
いずれにしてもこれからまた4年後の2010年に行われる
WCに出場出来るようにするところからまた代表は
それぞれのチームに戻り頑張っていかなければなりません。
気合だけではどうしようもありませんが
これでへこたれることなく頑張って欲しいなと思います。

それにしても昨夜はnakata.netは沢山のファンが
押しかけた為中に入ることが出来ませんでした。
そこで私は携帯から励ましのメールを送りました^^。
『ひでさん 涙の後には笑いがあるさ。そんなサッカー
人生を! 頑張って 。(^−^)。』
2006-06-24(Sat) 18:59 2006年ドイツWC | コメント(2) | 編集 |


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